• 1階エレベーターホールにもガードセクションを備えた防犯設備を採用

    エントランスホール、エレベーターや階段などの共用部と、住まいとなる専有部それぞれをガードできるよう、二重のセキュリティラインを設定。住まう方が安心感に包まれて暮らせるよう、行き届いた防犯対策を採用しました。

    Tebra pass(テブラ パス)

    キーをポケットやカバンに入れたまま、ハンズフリーで解錠などが可能な、共用部専用システム「Tebra pass」を採用し、共用部での通過をスムーズにしています。

    防犯カメラ

    エレベーター内や駐車場など敷地内の各所に防犯カメラを設置しました。フロントオフィス(管理事務室)でモニターすることができ、映像は一定期間保存。いたずらや犯罪を

    抑止します。(レンタル対応)

    24時間総合監視システム
    「アウル24」

    共用部や住戸内の異常を、遠隔機械監視で24時間対応します。万一の際には、状況に応じて迅速かつ的確な処置を行います。有人管理は月〜土曜日9時〜15時(休憩1時間含む)予定

  • Tebraキーシステム

    ハンズフリーキー「Tebraキー」を採用。カバンやポケットにTebraキーを入れておくだけで、オートロックを解錠することができます。また、3m以内(一部除く)であれば、「Tebraキー」のリモコンボタンでも解錠できます(エントランスのみ)。42億以上(理論値)の豊富なキーコードにより高いセキュリティ性を保持します。

  • 安心のデジタルマンションシステム
    Windea(ウィンディア)

    来訪者自身を画面に表示させることで、撮影されていると思い込ませ、犯罪抑制に効果的な「来訪者自画像投影機能」もついた、安心のカラーモニター付インターホンを採用しました。

  • 専有部の防犯対策

    マグネット
    センサー

    セット状態で不法または無断侵入が発生した場合、センサーが感知。警報音を発し、すばやく通報します。全住戸の玄関扉や1階住戸の窓(FIX窓は除く)、2・3階の一部住戸の窓に設置。

    ディンプルキー

    各住戸の玄関ドアには約5兆5千億通りもの理論鍵違い数を有した、不正解錠や不正複製が極めて困難なリバーシブルディンプルキーを採用。

    防犯合わせガラス

    防犯合わせガラスを使用。2枚のガラスの間に挟まれた特殊中間膜(フィルム)がガラス破りによる侵入防止に効果を発揮します。また、ガラスの飛散や落下の危険性も少ないので安全性にも優れています。(1階住戸の窓全て)

STRUCTURE 構造

MAP マンションギャラリー案内図