平成30年4月から中核市に移行した明石市は、
命と健康、動物愛護に並び
こどもを核とした
まちづくりを重点的に取り組んでいます。

子育て世帯に嬉しい経済的なサポートや教育環境の充実など
のびのびと子どもたちが成長できる環境が整っています。

少子高齢化が進む昨今、子どもは家族のみならず、地域の宝でもあると考える明石市では
第2子以降の保育料の無料化や中学卒業までの医療費の無料化など
積極的な子育てサポートで負担軽減を実現しています。

いろいろな遊びを一緒に楽しみながら、親子のふれあいや親同士の輪を広げるとともに、来所または電話で子育てに関する悩みや相談を受け付けています。保育士による育児相談も実施。

乳幼児が楽しめる「ベビーゾーン」や小学生が思いきり体を動かせる「アクティブゾーン」で、親子で一緒に遊べます。約3万個のボールの海「ボールプール」やエアクッションの車輪の中に入って転がる「サイバーホイール」などアトラクション充実。

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